カルナック神殿

カルナック神殿

エジプト、ナイル川東岸ルクソールにある巨大な神殿群。古代エジプトにおいて崇拝されてきたテーベ3神(アメン神、ムート神、コンス神)を祀った神殿を総 称してカルナック神殿と呼ばれています。

 

ア メン神の聖獣といわれる約40頭もの牡羊のスフィンクスが並ぶ参道や1対のラムセス2世像が並ぶ第2塔門などけ た違いのスケールです。なかでもカルナック神殿最大は134本もの巨大な柱が屹立する大列柱室です。音と光のナイトショーも毎晩催され、昼間とは違う幻想 的な様子を楽しめます。


カルナック神殿 カルナック神殿 カルナック神殿

ハトシェプスト女王とトトメス1世のオベリスク

ラムセス2世の第2列柱室

ハトシェプスト女王の倒れたオベリスク

カルナック神殿 カルナック神殿 カルナック神殿

第2列柱室の偉大な柱

134本の柱が立っている第2列柱室

第2稲門

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